JAZZ


「音の雫を二滴ほど・・・」

 

 

50‘S ジャズ黄金期

 

数々の天才と呼ばれた個性溢れるミュージシャンが台頭し、また消えていった時代。

 

そんな時代に荒ぶる魂と共に、鮮烈なる

音を奏で、後に名盤と呼ばれるようになった作品たち。

 

今夜は、彼らの魂の一滴を肴に、

グラスを傾けてみてはいかがでしょうか?